33 / ポーズ・フォー・スタジオ
20このポーズの写真は近日公開

エディトリアル

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逆光シルエット

このポーズが解決すること

ポーズが絵になる:輪郭のみで感情や形を伝えます。

ディレクション:モデルへの指示

  1. 01被写体を背景光とカメラの間に配置します。
  2. 02腕と胴体の間に明確な空間ができるポーズを選びます。
  3. 03横顔またはクォータービュー。正面は形が消えがちです。
  4. 04角度を誇張します。シルエットは顔よりも曖昧さが許されません。

3x1 マトリックス

全身

全身

光る背景に対して、全身が切り取られる構図。

ミディアムショット

ウエストアップ

腕と腰の間の空間を主題として捉えます。

クローズアップ

顔・手

鼻やまつげの輪郭が、細い光の線として浮かび上がります。

よくある間違い

  • 腕が体に密着し、読み取れない単なる塊になっている。
  • 正面向きのポーズで、区別のつかないブロックになってしまう。

バリエーション

  • わずかなフィルインライトを使ったセミシルエット。
  • 座ったシルエットで、膝が幾何学的な形を作り出す。